CW-SYNC・CW232/V-Black・CW422-Blackアプリケーションプログラム 
CW-Analyzer


起動画面及び各部の名称

 

@メニューバー
Aツールバー
Bステータスバー
CW232/V-Blackの接続状態、通信速度、F/Wの バージョン等を表示します。
Cカウントバー
TXDは3番ピンに入力したデータ受信数が表示されます。受信時に本体LEDが緑で点滅します。
RXDは2番ピンに入力したデータ受信数が表示されます。受信時に本体LEDが赤で点滅します。
RTS(上)はRTSがBusyからReadyに変化した回数を表示します。※1
RTS(下)はRTSがReadyからBusyに変化した回数を表示します。※1
CTS〜DSRの(上下)も同様の各制御信号の変化回数を表示します。※1
ERRはパリティエラー等のエラー発生回数を表示します。
※1 CW232/V-Blackのみの機能です。
※Line   
表示のひとつの単位となります。(行)


モニタ画面サンプル

◆アスキーコード表示例

 

 ※CW422-Blackには制御線表示機能はありません。



◆制御線表示、タイムスタンプ表示例

 



◆CW-SYNCのBSC画像表示例

 

 ※CW-SYNCにはシュミレーション機能はありません。


ログ検索画面サンプル
 

 ※画面ジャンプ機能を追加


長時間モニタ開始画面サンプル

 

 ※データ収集の開始を表示


 動作環境
 OS 日本語 Windows98SE/Windows2000/WindowsXP/WindowsVISTA/Windows7(対象OSは全て日本語32bit版のみとなります。)
 CPU Intel Pentium/Celelon 2GHz以上(以降の推奨環境について、使用するPCのOSが推奨スペックを満たす必要があります。)
 メモリ 256M以上
 ハードディスク 300M以上の空き容量
 USB USB2.0(USB1.1でも動作は可能)
 その他 チップセット内蔵以外の外付けグラフィックカードを推奨します。

アプリケーションプログラムインストール時にCD-ROMドライブが必要です。
プログラムの動作に必要なメモリ容量、ハードディスク容量等はご利用のシステム環境によって異なる場合がございます。

上記推奨環境にて、テストを行っておりますが、お客様の環境によっては、完全に動作を保証出来ない場合もございます。


 ピンアサイン
 
 ※CH1とCH2のピンは内部で全て直結されています。