FAQ RS232C、RS422アナライザシリーズ
保存可能です。
収集前の設定で、「Settings」-「Buffer」を選択してPCのHDDへの保存を指定します。
HDDの容量により保存可能なデータ量は変わります。
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RS232C/RS422アナライザについて
専用形式なので、弊社のソフトがないと表示出来ません。
但し、テキスト形式のファイルに変換可能ですので、変換後に
送っていただければ通信ログをメモ帳等の標準的なアプリで見て
いただく事は可能です。
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表示可能です。 収集前の設定で、「Settings」-「Display Settings」より選択します。
年月日+時分秒のタイムスタンプ、10msec、100msec、1000meecの4つの中から選択可能です。
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メニュー部分のみが単純な英単語になっています。
単語レベルですので、十分お使いいただけると思います。
また、オンラインヘルプ等は全て日本語ですので、安心してお買いもとめ下さい。
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停止ボタンでログ収集停止後に、「File」-「New」を選択するか
画面のNEWアイコンをクリックして下さい。
ご注意:表示中のデータ等は消去されます。
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CPUの速度もある程度は必要ですが、むしろPC上で他のアプリケーション負荷がない事、
外付けのグラフィックカードを使用しておりメインメモリをシェアしていない事が重要です。
リアルタイム表示設定の場合、表示に負荷がかかりますので、外付けのグラフィックカードの
ご使用をお勧めします。(注:リアルタイム表示はOFFにする事も出来ます。)
CPU:Intel Pentium/Celelon 800MHz以上
RAM:256MB以上
HDD:300MB以上の空き容量
USB:USB2.0(USB1.1でも動作は可能)
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